コーヒーとカフェオレの違い。

皆さんはコーヒーとカフェオレの違いを考えたことありますか?

僕はなんとなくコーヒー飲んで気になったので少し調べてみました。

コーヒーとカフェオレの違い

コーヒーとはコーヒー豆を焙煎して挽いた粉末から、湯または水で成分を抽出した飲料。(wiki)

まぁ、それぐらいはわかっとるけどなって感じの内容ですが、、、

逆にカフェオレはコーヒーと牛乳を1:1で混ぜ合わせたもの(コトバンク)

hoho~

コーヒーを牛乳で1:1で割ることによってカフェオレができるということらしい。

なら、コーヒーと牛乳を8:2で割った場合は何になるのでしょうか?

何なら普段こういう風にコーヒーに牛乳を入れるのでかなり気になりますよね。

皆さんも自分が名称も分からないもの食べたり飲んだりするのは嫌でしょう?そうでもない?そうか。

まぁ、そんなこと言わずに最後まで読んでください。

読んでて気になる記事を見つけました。こちら

ここにはカフェオレのコーヒーと牛乳の割合どれがおいしいランキングみたいなものが書かれてあります。

僕たちは先ほど、カフェオレが一体何なのかを言葉の定義を理解したと思います。

コーヒーと牛乳は1:1の割合で成立すると。

しかしこの記事には、どの割合のカフェオレがおいしいか!みたいなランキングになっている。

つまり普段すたーばっくすやらどとーーーるやらは、かふぇおれといいながらかふぇおれをだしていないのではないだろうか。

まぁ、今はそこはどうでもいいのスルーしますが。

まぁ、この記事目線で言うとコーヒーに牛乳が入っていればすべてカフェオレ?と言う事になっているような気がする。

つまり僕がいつも漆黒の飲料に植物性油脂を注いだ飲料はコーヒーではなく、カフェオレだったのか。。。

んんん?

もう一つ謎が出てきました。僕はいつもポーションタイプのミルクを入れています。

あいつ。実は牛乳じゃない。植物性の油脂を乳化したものだ!

つまり、牛乳で割っていないと言う事は!

僕がいつも飲んでいるものはコーヒーだ!!

まとめ

はい。おわりです。

思い付いたこと適当に書いてるだけなので、文面がおかしい所もたくさんあるかと思いますが大目に見てください。

ともかく僕が飲んでいたものはカフェオレではなくコーヒーだったこと謎の安堵を感じております。

よくわからない記事に付き合っていただきありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました